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自然の地形を活かしたアスレチックエリア
国営アルプスあづみの公園(堀金・穂高地区)の中にある、森の中のアスレチックエリアです。
木々の間に設置された木製遊具やロープ遊具は、小学生くらいの子供が挑戦するのにちょうど良い難易度。
森の中なので夏場でも直射日光を避けられ、比較的涼しく遊ぶことができます。
ターザンロープやネット遊具など、全身を使って遊べる工夫が満載です。
広大な公園の一部として楽しむ
このエリア単体で遊ぶというよりは、国営公園全体のアクティビティの一つとして楽しむのが正解です。
近くにはマシュマロドーム(巨大トランポリン)などもあるため、行き来して遊べば一日中飽きることがありません。
足元は土や落ち葉なので、汚れても良いスニーカーでの参加が必須。
自然の中で思いっきり体を動かして、夜はぐっすり眠ってくれること間違いなしです。