- 「トイサブって、兄弟2人でも一緒に使えるの?」
- 「料金は2人分かかっちゃうのかな…」
- 「1人あたり、おもちゃは何個届くんだろう?」
結論から言うと、トイサブの兄弟プランは1人分の料金で2人分、追加料金0円で使えます。
2人目が生まれておもちゃ代も収納も二重になる…と不安な方、多いのではないでしょうか。
僕自身、5歳と3歳の兄弟を育てながら、トイサブを含む複数の知育サービスを実際に試してきました。
その経験もふまえて、公式情報とあわせてリアルな中身をまとめています。
この記事では、以下のポイントを解説します:
- 追加料金がかからない仕組みと対象年齢
- 年齢別に届くおもちゃの個数(合計6個または5個)
- 契約前に押さえたい3つの注意点
- 年齢差ごとに見る向いている家庭・向かない家庭
読み終える頃には、我が家の年齢差でも1人分の料金で2人分そろえられるか、契約すべきかを迷わず判断できるはずです。
トイサブ!は、発達段階に合ったおもちゃを専門スタッフが厳選してお届けするサブスク、国内トップクラス!
使い終わったら返却するだけなので、すぐ飽きるおもちゃへの無駄な出費をぐっと抑えられます。
トイサブの兄弟きょうだいプランの仕組みと追加料金がかからない理由
兄弟プランは「1人分の料金で2人分」を実現する仕組みです。
料金と適用条件から見ていきましょう。
1人分の料金でそれぞれに合ったおもちゃが届く仕組み
トイサブの兄弟プランは、1人分の月額料金で2人分のおもちゃをレンタルできます。
なぜ追加料金がかからないのか。
ポイントは「1回のお届け個数を、2人で分け合う」設計になっているからです。
1人で使うときに届くおもちゃの総数を、上の子と下の子に振り分けて届けてくれます。
だから人数が増えても月額が変わりません。
公式情報によると、月額料金は3,674円(税込)で、送料も0円です。
おもちゃの選定は専門のプランナーが担当します。
申し込み時に登録した2人分の月齢や発達段階、好みや持っているおもちゃの情報をもとに、1点ずつ手作業で選んでくれます。
まとめると、こんな感じです。
- 兄弟が増えても月額は1人分のまま
- 上の子・下の子それぞれの発達に合わせて選定
- 送料や返送料もかからない
我が家はこどもちゃれんじを長男1歳半から続けていますが、教材が兄弟で別々に増えていくと収納が本当に大変でした。
1つの契約で2人分をまかなえる考え方は、家計にも部屋にもやさしいと感じます。
対象は0歳3ヶ月〜満6歳・月齢の異なる2人(3人以上は対象外)
兄弟プランは誰でも使えるわけじゃないので、契約前に条件を確認しておきましょう。
対象になるのは、0歳3ヶ月から満6歳までの子どもです。
この年齢の範囲に、兄弟2人がそろって収まっていることが前提です。
上の子が小学生になってしまうと対象から外れるため、利用を考えているなら早めに動いたほうがいいと思います。
もうひとつの条件が「月齢が異なる2人であること」です。
プランナーがそれぞれの発達に合わせて選ぶ設計のため、年齢の違う兄弟に向いています。
条件をまとめると、こうなります。
- 対象年齢は0歳3ヶ月〜満6歳
- 利用できるのは月齢の異なる2人まで
- 3人以上のきょうだいは兄弟プランの対象外
3人以上の場合の考え方は、後半のよくある質問でくわしく触れます。
まず「2人・月齢違い・6歳まで」に当てはまるかを確認してみてください。
トイサブ兄弟プランで届くおもちゃの個数【年齢別】
「結局、何個届くの?
」という疑問は、兄弟利用でいちばん気になるところですよね。
個数は年齢帯で変わります。
4歳未満どうしは1人3個ずつ・合計6個
2人とも4歳未満の場合、おもちゃは1人あたり3個ずつ、合計6個が届きます。
この6個という数は、1人でトイサブを使うときの総数と同じです。
つまり、1人利用で届く6個を、上の子と下の子で3個ずつに分け合う形になります。
個数が倍になるわけではないので、そこは誤解しないようにしてください。
とはいえ、3個ずつでも中身は月齢に合わせて選び分けられます。
下の子には握って音の鳴る玩具、上の子には少し頭を使う知育玩具、というように、同じ6個でも1人ずつに最適化されるのが強みです。
- 1人あたり3個、兄弟合計で6個
- 総数は1人プランと同じ6個
- 中身はそれぞれの月齢に合わせて選定
僕の家でもブロックやブリオは3〜4歳がいちばん夢中になった時期でした。
数が多ければよいわけではなく、今の発達に刺さる玩具が数点あるほうが集中して遊ぶ、というのは実感としてよくわかります。
2人とも4歳以上は2個ずつ+共通1個の合計5個
2人とも4歳以上になると、届き方が少し変わります。
1人あたり2個ずつに、兄弟で一緒に遊べる共通のおもちゃが1個加わり、合計5個という構成です。
4歳を過ぎると、パズルやゲーム性のある玩具など、1点あたりの遊びごたえが増してきます。
個数は絞られますが、じっくり遊べるおもちゃが中心になってきます。
そして、この年齢帯ならではの魅力が「共通の1個」です。
兄弟がそろって遊べる玩具が入ることで、取り合いではなく協力して遊ぶきっかけが生まれます。
- 1人あたり2個ずつ(兄弟で計4個)
- 兄弟で一緒に遊べる共通おもちゃが1個
- 合計5個が毎回のお届け
我が家の長男6歳・次男4歳のように、上の子が下の子を引っ張って一緒に遊ぶ場面が増える時期です。
共通のおもちゃがあると、そこに自然と2人が集まって遊びが広がるので、この構成は年齢差のある兄弟に合っていると感じます。
総数は1人プランと同じ「分け合う」点に納得できるか
契約前にいちばん誤解しやすいのが、この「総数は増えない」というポイントです。
ここに納得できるかどうかで、満足度が大きく変わります。
兄弟プランは1人分の総数を2人で分け合う仕組みです。
1人あたりの個数は2〜3個に減ります。
「2人分だから倍の数が届く」と期待していると、少なく感じるかもしれません。
ただ、月齢に合わせた選定と、破損・紛失の補償はそのまま受けられます。
1人あたりの単価で考えると、少ない数を借りたい家庭ほど割安になる計算です。
- 数の多さを重視するなら物足りなさを感じることがある
- 1人分の料金で2人に最適化された玩具が届く価値は大きい
- 手持ちのおもちゃと組み合わせれば数の少なさは補える
正直なところ、僕はおもちゃを「増やしすぎない」ことにこそ価値を感じています。
読まなくなった絵本や遊ばなくなった玩具が部屋を圧迫した経験があるので、数を絞って質で選ぶこの設計は、むしろ理にかなっていると思っています。
トイサブを兄弟で使う4つのメリット
正直、使い始める前は料金のことしか気にしていませんでした。
でも実際に使ってみると、選定や安心面でも兄弟プランならではのよさがあると気づきました。
追加料金・送料が0円でコスパが高い
兄弟プランの魅力をひとことで言うと、追加料金も送料も0円という点です。
子どもが2人になると、おもちゃ代はどうしても二重にかかりがちです。
誕生日やイベントごとに買い足していくと、年間ではまとまった出費になります。
兄弟プランなら、1人分の月額そのままで2人分をまかなえるので、増えていくおもちゃ代に歯止めをかけられます。
コスパを実感しやすいのは、数より質を重視する家庭です。
たくさん借りるより、少数を厳選したい家庭ほど、この料金設計がはまります。
- 月額は1人分のまま2人で利用できる
- 往復の送料もかからない
- 少ない数を借りたい家庭ほど割安になる
我が家では、しまじろうの教材やブロックだけでもかなりの量になり、買い足すたびに収納を圧迫してきました。
返却できて所有が増えない仕組みは、金額以上に「モノが減る」という価値があると感じています。
それぞれの月齢・発達に合ったおもちゃがプランナー選定で届く
子ども一人ひとりの発達に合わせて、プランナーがおもちゃを選んでくれます。
これが地味に助かります。
年齢差のある兄弟だと、上の子と下の子で「今ハマる玩具」がまったく違います。
自分で2人分を選び分けるのは意外と骨が折れますよね。
トイサブでは、登録した月齢や好み、持っているおもちゃの情報をもとに、専門のプランナーが1点ずつ選定してくれます。
年齢差が大きいほど、この恩恵は大きいと思います。
乳児と年長では必要な玩具がまるで違うため、その差をプロが埋めてくれるのは心強いです。
- 上の子・下の子で別々に発達段階を考慮
- 手持ちのおもちゃと重複しないよう調整
- 年齢差が大きいほど選定の価値が高まる
僕自身、長男が夢中になった玩具をそのまま次男に渡しても反応が薄い、という経験を何度もしました。
同じ兄弟でも刺さるものは違うので、プロが月齢基準で選び分けてくれる仕組みはありがたいです。
兄弟で一緒に遊べる共通おもちゃで社会性が育つ
兄弟で同じおもちゃを使うと、自然と譲り合いが生まれます。
前半で触れたように、2人とも4歳以上になると共通のおもちゃが1個加わります。
取り合いになりがちな時期でも、「一緒に遊ぶ前提」の玩具があると、自然とルール作りが生まれます。
口コミでも「兄弟でルールを決めて遊ぶようになった」「上の子が下の子に遊び方を教えていた」といった声がありました。
親が教えなくても、遊びの中でやりとりが育っていくんですよね。
- 共通おもちゃが協力遊びのきっかけになる
- 譲り合いやルール作りを自然に経験できる
- 上の子が下の子に教える場面が生まれる
我が家でも、長男がブロックで家を作り、その中で次男とポケモンごっこをする、という遊びがよく起こります。
1つの玩具から広がる世界を見ていると、共通おもちゃってやっぱりいいなと思います。
紛失・破損の補償がついて弁償の心配が少ない
レンタルだと「壊したら弁償かも」と身構えてしまいますよね。
特に兄弟利用は、下の子が上の子の玩具まで手を伸ばすので、傷や汚れのリスクは高くなります。
公式情報によると、通常の遊びの範囲でついた傷や汚れは原則として弁償不要とされています。
パーツの紛失についても、一定の範囲で補償される設計です。
だからこそ、子どもに「壊さないで」と過度に言わずに、思いきり遊ばせてあげられます。
- 通常使用の傷・汚れは原則弁償不要
- パーツ紛失も一定範囲で補償
- 兄弟で遊んでも親が神経質にならずに済む
神経質にならずに遊ばせられる、それだけで親のストレスはかなり違います。
細かな条件は変わることもあるので、契約前に公式サイトで最新の補償内容を確認しておくと安心ですよ。
契約前に押さえる兄弟プランの3つの注意点
正直にいうと、メリットだけ並べて終わるのは違う気がして。
契約前に引っかかりそうな点を、回避策とセットでまとめました。
1人あたりのおもちゃが2〜3個に減る
いちばん気になるのが、1人あたりの個数です。
兄弟プランは総数を2人で分け合う仕組みなので、1人で使えば6個のところが、兄弟だと1人3個か2個になります。
「たくさん届く」イメージで申し込むと、思ったより少ないと感じるかもしれません。
ただ、工夫の余地はあります。
2人で一緒に遊べるおもちゃを軸にしたり、手持ちの玩具と組み合わせたりすれば、遊びのバリエーションは十分に保てます。
- 1人あたりの個数は2〜3個
- 共通おもちゃや手持ちの玩具と併用する
- 数より「今の発達に合うか」で満足度を判断する
我が家でも感じているんですが、玩具って数があっても全部には手が伸びなくて。
今ハマっているものが数点ある方が、むしろ集中して遊んでくれます。
月齢に合わせて少数を回していく使い方は、遊びの質という点では悪くないと思っています。
兄弟間のおもちゃの個数配分は自由に変更できない
「上の子は今足りてるから、下の子に多く回して」という細かい調整は、基本的にできません。
年齢帯ごとの個数ルールで配分が決まるため、家庭の都合で「上2個・下4個」のように指定するのは難しいです。
申し込む前に、この点は頭に入れておいた方がいいと思います。
現実的な落としどころとしては、届いた玩具をどう使うかで調整する方向がいいです。
- 個数の振り分けは家庭側で自由に指定できない
- 年齢帯ごとの規定に沿って配分が決まる
- 手持ちの玩具で足りない側を補う運用にする
「配分は固定」と最初から理解していれば、届いてからがっかりすることもないです。
柔軟な配分を求めるなら、申し込み前にサポートに確認してみるのも手です。
上の子の小さな部品は下の子の誤飲リスクになる
これは安全面の話なので、少し真剣に書かせてください。
上の子には細かいパーツのある知育玩具が届くことがあります。
まだ何でも口に入れてしまう下の子がいると、誤飲のリスクになります。
トイサブは年齢に合わせて選んでくれますが、兄弟が同じ空間で遊ぶ以上、親の目は絶対に必要です。
遊ぶ場所や時間を分けるのが、いちばん確実な対策です。
- 上の子の細かい玩具は下の子の手が届かない場所で遊ばせる
- 下の子が起きている時間は小さな部品の玩具を出さない
- 遊んだ後は必ずパーツの数を確認して片付ける
我が家でも、ヒヤリとした瞬間は何度もありました。
玩具を選んでくれる側がいくら配慮してくれても、最後に子どもを守るのは親の目です。
遊ぶ環境をちょっと整えるだけで、ずいぶん安心できます。
トイサブ!は、発達段階に合ったおもちゃを専門スタッフが厳選してお届けするサブスク、国内トップクラス!
使い終わったら返却するだけなので、すぐ飽きるおもちゃへの無駄な出費をぐっと抑えられます。
年齢差ごとに見るトイサブ兄弟プランが向いている家庭
ここまで読んで「結局うちは向いているの?
」と気になりますよね。
年齢差とお悩みで絞ってみます。
年齢差が大きい兄弟(乳児+年長など)で個別最適化したい家庭
まず向いているのは、年齢差が大きい兄弟がいる家庭です。
乳児と年長のように発達段階が離れていると、必要なおもちゃはまるで別物です。
下の子には五感を刺激するもの、上の子には思考力を使うもの。
選ぶ基準が正反対になることも多く、親が2人分そろえようとすると時間も費用もけっこうかかります。
兄弟プランなら、プランナーがそれぞれの月齢で選び分けてくれます。
年齢差が開くほど、この差がはっきり出てきます。
- 発達段階が違う2人にそれぞれ合ったおもちゃが届く
- 2人分を自分で選び分ける手間がなくなる
- 年齢差があればあるほど「任せてよかった」と感じやすい
我が家も長男と次男で2歳差がありますが、同じおもちゃでも食いつきがまったく違います。
毎回2人分を考える手間がなくなるだけで、だいぶ楽になると思います。
おもちゃの散らかり・収納や買い足し費用を抑えたい家庭
もうひとつ向いているのが、おもちゃの散らかりや収納、買い足し費用に悩んでいる家庭です。
子どもが2人いると、おもちゃはあっという間に増えます。
買うたびに収納が圧迫され、遊ばなくなったものが部屋の隅に積み上がっていく。
この感覚、すごくよくわかります。
トイサブは使い終わったら返却するので、家におもちゃがたまりません。
所有を増やさずに、使ったら返す。
ただそれだけなのに、収納も出費もずいぶん変わります。
- 返却式なので家におもちゃがたまらない
- 買い足しの出費が減る
- 飽きたら返せるので「とりあえず買う」がなくなる
正直に言うと、僕は絵本サブスクをもっと早く契約しておけばよかったと後悔しています。
1回しか読まなかった絵本や遊ばなくなったおもちゃが今でも場所を取っているからです。
同じ後悔をしたくない家庭にこそ、返却できるサブスクが向いていると思います。
トイサブ兄弟プランの申し込みと途中変更のやり方
申し込み自体はそんなに複雑じゃないですよ。
初回から兄弟プランで始める場合と、途中から切り替える場合で手順が少し違うので、それぞれ説明します。
初回から兄弟プランで申し込む手順
最初の申し込みで兄弟プランを選べます。
フォームで2人分の情報を登録するだけで、難しい手続きはありません。
- 公式サイトの申し込みフォームにアクセスする
- 兄弟(きょうだい)での利用を選択する
- 上の子・下の子それぞれの月齢や好み、持っている玩具を登録する
- プランナーが2人分のおもちゃを選定し、初回が届く
今持っている玩具やハマっている遊びを具体的に書いておくと、重複が減ります。
申し込み前に2人分の月齢と好みをメモしておくとスムーズですよ。
最新の申し込み画面や項目は、公式サイトで確認してください。
通常プラン継続中に兄弟プランへ切り替える方法
2人目が生まれてから切り替えたい場合も対応しています。
マイページや問い合わせ窓口から「兄弟プランへの変更」を申請して、下の子の情報を追加登録すればOKです。
次回のお届けから2人分の構成に切り替わります。
- マイページや窓口から兄弟プランへの変更を申請する
- 追加する下の子の月齢や好みを登録する
- 次回のお届けから2人分の構成に切り替わる
切り替えのタイミングによっては、反映まで少し時間がかかることがあります。
2人目の月齢が対象範囲(0歳3ヶ月〜)に入ってから申請するのがスムーズです。
変更手順は変わることもあるので、申請前に公式サイトで最新の案内を確認しておくと安心です。
トイサブ兄弟プランのよくある質問
最後に、よく聞かれる疑問を3つまとめます。
申し込み前に確認しておくと、あとでモヤモヤしにくいです。
まとめ トイサブ兄弟プランで2人分を賢くそろえよう
トイサブの兄弟プランは、追加料金も送料も0円で、月額は1人分のまま2人で使える仕組みです。
年齢別に合計5〜6個が届いて、2人で分け合います。
申し込む前に押さえておきたいのは、1人あたりの個数が減ること、配分が固定なこと、下の子の誤飲リスクがあること。
特に年齢差が大きいご家庭は、配分の固定が合うかどうか確かめてから進めると安心です。
収納を増やしたくない・おもちゃの買い足しに疲れているご家庭には、刺さる仕組みだと思います。
2人目が生まれると、おもちゃ代も収納スペースも一気に増えますよね。
所有を増やさずに、今の発達段階に合ったおもちゃを使い続けるやり方が合いそうなら、兄弟プランは試してみる価値があります。
まずは公式サイトで最新の料金と条件をのぞいてみてください。
トイサブ!は、発達段階に合ったおもちゃを専門スタッフが厳選してお届けするサブスク、国内トップクラス!
使い終わったら返却するだけなので、すぐ飽きるおもちゃへの無駄な出費をぐっと抑えられます。
そのほか、トイサブを利用することで以下のようなメリットがあります。
- 専門家が発達段階に合わせて選定
- 返却OK、部屋が散らからない
- 衛生検査・クリーニング済みで安心
トイサブを含む他サービスを徹底比較した以下の記事も、合わせて参考にしてみてください。
